アジアの果てへの旅~インド・タイ・バリ島・カンボジア・ベトナム・ラオス・ニューヨーク旅行記

英語ダメ、汚いのダメ、小心者でメタボな不惑の男のインド、タイ、バリ島旅行記。汗と涙と牛と牛のウンコと下痢との戦いの記録。怒涛の一人ボケと突っ込みの嵐

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タイの屋台飯
初バンコクの住処は、シーロム・レジデンス@トリニティである。

軽くチェックインを済ませ、部屋に入る

ボロではない。むしろ予想より広くてきれいな部屋である

入って数分だが、噂に聞くゴキブリちゃんにも出会っていない。

このホテルには最終的に7拍するのだが、1度もゴキちゃんには出会わなかった。。

シャワーを浴びる。

水圧もしっかり、温水も出る。

よしよし、まずは当たりだ!と一人納得する

事前情報では、余程の高級ホテルで無い限り、例えホテル情報には温水シャワー、バスタブ有りと書かれても信用できないと書いてあったが、ここは情報通りだった。

まずは身を清めてから、飯に行く。

何しろ夜で、慣れない場所だから安全のため、ホテル近く、シーロム通りに面した広場の屋台で晩御飯である。

如何にもローカルが食べる屋台だったので、メニューはタイ語

さっぱり分からんかったから適当に指差して出てきたものは

・空芯菜の炒め物
・ライス
・シンハー(ビール)

合計:140B


始めの期待が大きかったせいか、頼んだものが悪かったのか、味はイマイチである。

しかし、安い

日本で食べれば軽く1,500円以上はするだろう

もっとも日本ならもっと旨かっただろうが

カメラをホテルにおいてきたので写真を取れなかったが、まぁ、まだまだ慣れないうちだし

徐々に本気になろう

食事を終えて、軽く散歩がてらにパッポン通りに向かう

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