アジアの果てへの旅~インド・タイ・バリ島・カンボジア・ベトナム・ラオス・ニューヨーク旅行記

英語ダメ、汚いのダメ、小心者でメタボな不惑の男のインド、タイ、バリ島旅行記。汗と涙と牛と牛のウンコと下痢との戦いの記録。怒涛の一人ボケと突っ込みの嵐

◆ ブログ内検索

◆ カテゴリー

◆ 最近の記事

◆ タグ一覧(お探しのキーワードをクリックし

◆ ブログ全記事表示

全ての記事を表示する

◆ 最新コメント

◆ ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

◆ リンク

このブログをリンクに追加する

◆ メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


◆ アジアの果てへの旅-全体

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
いざ、ワット・ポー
ファランポーンからトゥクトゥクで10分、15分ぐらいでワット・ポーに到着した。

バンコクにして初の観光らしい観光だ。

IMG_2799_01.jpg
ワット・ポー入場料:50B
服装チェック、肌の露出チェックはない。普段通りの格好で、気軽に入れます。

と書くのも、有名なお寺、格式高いお寺では厳密な服装チェックがあり、肌の露出度が高い場合は、その場、布やサロンを渡されて隠すように促される。

チェックで思い出したが、地下鉄の入り口では武装警官がテロ対策の一環で荷物チェックを行う。

これは、どんなラッシュアワーであっても必ず律儀に行われる。

大抵はおざなりに中を覗いて終わりだが、たまに中身を穿り出してまでチェックする警官もいる。

概ね日本人に対してのチェックは甘い感じがする。

IMG_2802_01.jpg

話は、ワット・ポーに戻る。

このワット・ポーを有名しているものが2つある。

一つは、巨大が寝釈迦像(仏像)
もう一つは、タイ古式マッサージの総本山であるということ

観光客の殆どが外国人だが、タイ人の修学旅行みたいな団体客もいる
※タイに修学旅行があるかは知りません。

ワット・ポーは、元々医学大学を兼ねるお寺として作られたそうで、タイ古式マッサージは、純粋に医学的効果に基づくマッサージなのである。

現在も、ここワット・ポーにはタイ古式マッサージが学べる学校があるのだ。

IMG_2803.jpg
大寝釈迦像が安置されている堂は、土足厳禁。

FCブログランキングに参加中です!
もし、気に入って頂けましたら、どうか一押しをお願いします

スポンサーサイト

テーマ:タイ - ジャンル:旅行













管理者にだけ表示を許可する


トラックバックURL:

◆ プロフィール

はにゃ

Author:はにゃ
遅咲きのバックパッカー
人生とは、月を見たり花を見ること
心はいつもアジア放浪中

◆ 広告



◆ フリーエリア

◆ ブログランキング


copyright 2006-2007 アジアの果てへの旅~インド・タイ・バリ島・カンボジア・ベトナム・ラオス・ニューヨーク旅行記 all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by ダイエット.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。