アジアの果てへの旅~インド・タイ・バリ島・カンボジア・ベトナム・ラオス・ニューヨーク旅行記

英語ダメ、汚いのダメ、小心者でメタボな不惑の男のインド、タイ、バリ島旅行記。汗と涙と牛と牛のウンコと下痢との戦いの記録。怒涛の一人ボケと突っ込みの嵐

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御利益を求めて
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大寝釈迦仏がある寺院内は、エアコンはないが、そんなもん必要ないくらいひんやり気持ちいい。
気持ちいいから仏様も寝るのかね・・・

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涅槃像の背中側に、賽銭入れ用の鉢が何十個と置いてある。その鉢、全てにお布施をすると御利益があるというわけだ。
確か鉢一つ一つに意味があったと思った。

涅槃像の足元付近に受付があり、20Bを渡すと、お皿一杯に1Bの小銭が貰える。それを、満遍なく鉢に返していくわけだ。

何を祈ったか忘れてしまったが、旅の安全とか、世界の平和とか、、そんなもんだろう
こういうのって、万遍なく、余り無く、全部の鉢にきっちり入れたがる性格なのに、やることは適当な僕は、後半、賽銭が余り過ぎちゃって、最後の鉢に残り全部を入れてしまった。

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当たり前だが、後ろから見てもデカイ。ここまでデカイと笑うしかないだろう

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涅槃像が安置されている寺院を出ると、不思議な二人が待っていた。

何となく外国人のような気がする。

それとも昔のタイ人はこんな格好をしていたんだろうか?

しかし、頭の上に載っているのは、どう見てもシルクハットのように見える。

タイのお寺は、日本人から見て、実にアンバランスなのである。

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