アジアの果てへの旅~インド・タイ・バリ島・カンボジア・ベトナム・ラオス・ニューヨーク旅行記

英語ダメ、汚いのダメ、小心者でメタボな不惑の男のインド、タイ、バリ島旅行記。汗と涙と牛と牛のウンコと下痢との戦いの記録。怒涛の一人ボケと突っ込みの嵐

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お茶が甘いなんて・・・
何度も書くがタイは暑い。汗もかけば、喉も渇く。

ワット・ポー内の売店で、ペットボトルのお茶を買った、30B

高い、観光地価格だ。

ペットボトルのパッケージは、日本語とタイ語が混在していて見た目は日本の緑茶そのものだが・・・

タイにいても日本のお茶が飲める、、、ありがたや~ごっくん

あまーーーーーーーーーーーーい

人間は舌で味わっているようで、実際は、脳が味を判断している。
最初に、緑茶=渋いという固定観念が植え付けられている状態で、甘い緑茶を飲むと、一瞬、何を飲んでいるか解らなくなる。

これ以降、コンビニなどでいろんなブランドのお茶、麦茶を飲んでみたが、全部、砂糖入りであった。

タイ人はどうも”渋さ”が苦手のようだ。

辛いと甘いと酸っぱい。この3つが味覚の基本のようだ。

ただ、この3つの味覚は、タイの風土、特に暑さが関係していると思う。

暑さは体力を奪う、失われた体力に即効性のある食物と言えば糖分である。

タイ人の甘いもの好きは、暑さからくる体力の消耗を防ぐためなのかもしれない。

IMG_2840_01.jpg
IMG_2846_01.jpg
ワット・ポーは、大涅槃像以外にも見所はある。

タイのお寺は華やかで仰々しい。

IMG_2868_01.jpg
金ピカでない仏像は存在しない

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