アジアの果てへの旅~インド・タイ・バリ島・カンボジア・ベトナム・ラオス・ニューヨーク旅行記

英語ダメ、汚いのダメ、小心者でメタボな不惑の男のインド、タイ、バリ島旅行記。汗と涙と牛と牛のウンコと下痢との戦いの記録。怒涛の一人ボケと突っ込みの嵐

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天国に一番近いアウェイ
まったくあのソンテオの運ちゃん

依りによって同じメナムでもホテルから一番遠い場所に降ろしやがって。

プンプンだよ

いつものごとくちょっとしたトラブルから始まったサムイ島ライフ

ホテルのチェックインも手馴れたもんで、一言二言の英単語で完了である。

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ピナクル・リゾート・ホテルは、今回のアジアツアーでは最も豪華なホテルとなった。

1,900B/1泊

この時、バックパッカー向けの安宿があるのはボビットビーチであることは知らなかった。

プーケットに次ぐ、高級リゾート地として開発された島だけに、高級、中級ホテルが大半である。

これでもピナクル・リゾート・ホテルは中級クラスだろう

一人で泊まるには勿体無い・・・ていうか、寂しくなるくらい、いい感じのホテルである。

IMG_3049.jpg

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いや~ここは天国、間違いない。

ホテル内は南国植物園状態。

至るところから癒しパワーが降り注いでいるようだ。

昨日の昼間から殆ど食事をしていなかったので、早速、ホテル内のレストランに飛び込む。

目の前にビーチが広がるレストランには、お客は僕だけである。

ホテルのプライベートビーチには宿泊客がのんびりを日光浴している。

すべて欧米人である。

アウェイな感じ。

タイ風ヤキソバ:80B
シンハービール:80B
タバコ:90B


特別美味いというわけでもタイ風ヤキソバ。タバコは、タイで買った中では一番高かった。

こんなもでもサムイ島の物価が分かる。

バンコクより、3割り増しぐらいの間隔でいたほうがよさそうである。

まだ、ビーチに飛び込む勇気はなかった。

と言うよう欧米人に占領されたビーチに貧相なアジア人一人で立ち向かえるほど性根が座っていなかった。

自分の情けなさはここでも100%発揮している。

しょうがないが、これが僕なのだ。

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人生とは、月を見たり花を見ること
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