アジアの果てへの旅~インド・タイ・バリ島・カンボジア・ベトナム・ラオス・ニューヨーク旅行記

英語ダメ、汚いのダメ、小心者でメタボな不惑の男のインド、タイ、バリ島旅行記。汗と涙と牛と牛のウンコと下痢との戦いの記録。怒涛の一人ボケと突っ込みの嵐

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メナムは長閑な田舎町
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メナム・ビーチの玄関口

最初にここで降ろして貰えれば、目的のホテルまで徒歩10分程度だった。

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日本では珍しい野良犬くん、我が家のように路上に横たわる。

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これが乗り合いタクシーのソンテオである。

同じルートをグルグル回っているので、そのルート上で乗り降りするのなら基本は50Bである。

ルートから外れる場合は、交渉次第で料金は決まるタイ・ルールである。

乗り方は、手を上げて止める。降りるときは、車内の天井とかにベルが備え付けれていて、それを押すと運転手に伝わる仕組みである。その辺は日本の路線バスと同じである。

それと観光客と現地人では料金が違うようである。

僕の見た感じでは、現地タイ人は20Bのようである。

これは仕方がないことだと納得できる。

ソンテオにせよ、バイクタクシーにせよ、公共の交通機関がないサムイ島の島民にとっては欠かせないものなのである。

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サムイ島では、日中に歩いてる人はおろか、自転車に乗っている人さえ見かけることは少ない。

そういう人たちを見かけたら殆ど僕ら観光客である。

しかし、それは当然のことだと思う。

日中帯に歩くなんて、余程のアホである。暢気に歩ける気温と日差しではないんだ。

最初は、メナムからボプットビーチまで歩こうと思ったが、郷に従えで、ソンテオに乗り込んだ。

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