アジアの果てへの旅~インド・タイ・バリ島・カンボジア・ベトナム・ラオス・ニューヨーク旅行記

英語ダメ、汚いのダメ、小心者でメタボな不惑の男のインド、タイ、バリ島旅行記。汗と涙と牛と牛のウンコと下痢との戦いの記録。怒涛の一人ボケと突っ込みの嵐

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世界遺産・アユタヤPart1
早朝パレードのタイ美女たちで目の保養をした後は、アユタヤ観光の目玉である史跡巡りで目の保養である。
アヨタヤーホテル→ワット・マハータート(トゥクトゥク):50B

また、ボラれたかな?ボラれたな。だって移動時間はたったの5分よ。20Bでも好い位だよ。

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ワット・マハータート 入場料:30B

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早い時間に行った割には結構、観光客が入っていた。タイの修学旅行風の学生の集団もいたが、タイにも”修学旅行”があるのか分からない。

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野ざらしの一見、瓦礫のような遺跡だが、近づいて見ると緻密に赤レンガを積み上げて作られていることが分かる。当時の王国の文化、建築技術の水準の高さが伺える。

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アユタヤ王国は、日本の鎌倉時代後半~江戸時代中期まで栄えた。

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ワット・マハータートで一番人気の樹木に埋もれていく仏像の頭部。
傍に警備員がいて、ちょっとでも近づこうなら、タイ語で怒られるのでご注意。いや、これに限らずあちこちで警備員が目を光らせていて、仏像に対し不遜な扱いが無いように観光客を監視してます。

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男前な仏像と世界中どこにでもいるお調子者の子供。

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タイ旅行中、この日のアユタヤが一番辛かった。とにかく暑い、遮るものが何もないから、ハイテンションな太陽光線が頭のテッペンに降り注ぐ。
もうちょい涼しかったら、いつまでも眺めていたい風景なんだけどね・・・暑さがそれを赦さなかった。
11月-2月の乾季なら少しは暑さも緩やかなんだろうか。

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