アジアの果てへの旅~インド・タイ・バリ島・カンボジア・ベトナム・ラオス・ニューヨーク旅行記

英語ダメ、汚いのダメ、小心者でメタボな不惑の男のインド、タイ、バリ島旅行記。汗と涙と牛と牛のウンコと下痢との戦いの記録。怒涛の一人ボケと突っ込みの嵐

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旅する理由
ふと何で旅に出たのだろうかと思う。

タイトルにあるように、”生命の実感を味わうため”は正しい、”身を切るような旅”は嘘だ。

できれば快適に、楽ちんに旅はしたいものだ。

アユタヤ2日目にて楽になる手段を見つけた。

レンタル自転車:50B/1日

これで、うざいトゥクトゥクの運ちゃんとのやり取りは無くなった。ガイドブックなどではディポジット代りにパスポートを預ける場合があると書いているものもあるが、実際は、料金を支払うだけでOKである。

これなら夜、外出して野良犬に追いかけられても逃げ切ることができる。

今度は自転車に乗ってアユタヤ探索ができる。

IMG_3547.jpg

IMG_3550.jpg

アユタヤに来て一番に目立つのは遺跡よりもど派手なバスのペイントじゃないだろうか。

デコトラならずデコバスである。

IMG_3655.jpg

一体、どういう意図があってこのデザインなのかさっぱり理解できない。

まぁ、日本でも田舎の暴走族ほど、ど派手な改造車で走り回っているのと似たようなものか。

夜、自転車でアユタヤ市内を走ると、中々どうして見所と言うか、食べどころがいっぱいあることがわかった。

アユタヤ歴史研究センターあたりには大規模な屋台、露店街がある。

日本のお祭りのテキヤ見たいだ。

ここで食事しようかと思ったけど、一度、お腹を壊したトラウマから暫くは、衛生上リスクの高い食事は裂けるようになった。全くへたれである。

結局、今日も、夕食はトニーズプレイスで、

シンハービール&チャーハン&野菜炒め:145B

アユタヤ2日であるが、早くも退屈モードに入った。

静かで、ほのぼのとした田舎町なんだけど、刺激がないんだよねぇ。

ホテルでテレビを見ている時間が長くなる。

これじゃ日本にいるとき変わらんじゃないか、と思っても外は暑いし、野良犬は怖いし、ビアバーもないし、、

あーバンコクに帰りたい

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