アジアの果てへの旅~インド・タイ・バリ島・カンボジア・ベトナム・ラオス・ニューヨーク旅行記

英語ダメ、汚いのダメ、小心者でメタボな不惑の男のインド、タイ、バリ島旅行記。汗と涙と牛と牛のウンコと下痢との戦いの記録。怒涛の一人ボケと突っ込みの嵐

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ワット・プラケオ
ワット・プラケオの入り口付近


ワット・プラケオの入場時の服装チェックは本当だった。

ただし露出度の多い服装着ているからといって入場を拒否されるということではない。入り口で肌を隠すためのショールを貸し出しているので、それで露出部分を隠せば入場できる。

割と早い時間に入場したけど、既に観光客がパンパンに入っている。さすがバンコクNo1の観光名所である。

ワット・プラケオの壁画の修復作業

ワット・プラケオの壁画の修復作業2

ワット・プラケオを取り囲む回廊には、ヒンドゥー教の物語を描かれている。

日本も仏教と神道を融合した神仏融合の信仰を有しているが、タイの場合は、仏教とヒンドゥー教の融合である。元々、仏教とヒンドゥー教は親戚同士のような宗教だから可能なのだろう。

ワット・プラケオの修復された壁画

金色で描かれた壁画。作業風景は大雑把に見えるが、出来上がりは実に綿密で美しい。ちょっとタイ美術を見直したぞ。

ワット・プラケオのヤック(夜叉)

寺院の入り口におっかない顔をした日本の仁王さまのような像が建っている。ヤックと言うもので、日本では”夜叉”と同じものらしい。つまり鬼のことである。ワット・プラケオはこのような鬼によって守られているのだ。

仏塔を支えるヤック?

これは仏塔を支えるヤックなのだろう?一生懸命に踏ん張って支えている姿は笑える。

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